Windowsが(以下略
ハードディスクが臨終を迎えたようです(-人-)ナームー..
さて、何の話かというと、dynabookの内蔵HDDが、何らかの理由によりご臨終されました。
単に不良セクタがあるだけなのかどうかは不明ですが、どちらにせよ本体に”がた”が来ているので、修理になりそうです。まぁ、自転車から落ちたらすれば、そら壊れるわな。4年保証って偉大だ。
最初はwindowsの起動する気配すらなかったのですが、暫くすると何故かブルーバックのエラーがでるようになり、まだHDDが生きてるかも知れないという望みが出てきたので、外付けHDD(300GB)を購入。CD bootでKNOPPIXから起動して、内蔵HDDをマウント。
なんとか読み込めたので、無理矢理外付けHDDに半日掛けてコピー。
その後、暫くすると何故か「A disk read error occurred」エラーが出て、どうにもならないようになったので、試しにfixboot c:で新しいブートセクタを書き込んでみるも、効果無し。
で、dynabook付属のリカバリーCDでリカバリーしようとするも、何故か25%あたりでエラーが発生。
何かないのかと、手元に合ったWindows Vista RC2のインストールDVDを入れてVistaのインストールに挑戦。インストーラーが起動していきなりエラーが出たので、今度はやはり手元にあったWindowsServer2003 R2 (180日限定試用版)のインストールを試みるもインストーラーすら起動せず。もう意地になってきて、fedoraのインストールに挑戦するも勿論パーティションを分けるところでエラーが出て終了、他にないかと探していたらReactOSのインストールCDがあったのでやってみるも、やはりインストーラーする起動せず。
仕方がないので、もう何度目かわからない、回復コンソールからchkdskを実行したら、やはり28%前後で数時間以上停止、暫くしたらエラーが出て終了しました。
これ以上はどうしようもないような…。
という事で、(-人-)ナームー..